池田一樹s diary

池田一樹の日記

びっくりドンキーを目指して

■良かったこと

①妻の定期検診に付き添ったこと

妻は妊娠約5カ月。

いよいよ性別がわかる!とわくわくしながら検診に付き添った。

結果、、、まだわからなかったーーorz

半年くらい経ってもまだわからないのか!

別に誰かを責めているわけではない(笑)

次回、4週間後の検診までお預けか。

何はともあれ母子共に健康状態だったので良し!

 

②行ったことがない駅周辺を散策したこと

妻から「雑色駅に行こう」という提案があった。

この駅は京急蒲田駅の隣にある。

急行が止まらない駅で、今まで各駅停車の電車には乗らなかったため意識したことが無かった。

なぜ急に行こうと言い出したのかというと、妻が大好きな「びっくりドンキー」というハンバーグレストランがあるからだ。

僕も行ったことがあるが、小中学生のときが最後だ。

 

隣の蒲田が栄えているから、雑色駅周りはあまりお店がないだろうと思っていたが、改札から出て驚いた。

OKストア、ファミマ、モスバーガー、100円ショップ、居酒屋、パチンコ店、商店街が目に飛び込んできた。

こんなにたくさんお店があって人がたくさんいるなんて!

アーケードには「昔ながらの」という言葉が似合う肉屋があり、ショーケースで揚げ物や焼き鳥を売っていて人集りができていた。

うちの最寄り駅には、どでかいイトーヨーカドーがあるだけで他にお店はないため羨ましいなと思った。

 

アーケードを抜け、大通り沿いを5分ほど歩いて目的のびっくりドンキーに到着。

 

近場でもまだまだ知らない場所がたくさんある。

家族で出掛ける際にはお散歩がてらひと駅ずつ開拓してみようかな。

 

③カラオケに行ったこと

びっくりドンキーで夕ご飯を食べて良い気分になって勢いでそのままカラオケに。

息子を連れて行くのは2回目だ。

カラオケでマイクを離さない奴は嫌われるが、息子は歌わないのにずっとマイクを1本占領していた。

将来が心配だ。

アンパンマンシンカリオンの曲を歌うと気分良く笑顔で声を発していた。

今まで「わーわー」言っていたのが、ようやく最近「歌」に近づいた気がする。

ちょっとだけ。

将来息子とシンカリオンを一緒に歌う日が来るのかな。

歌ってくれれば、だが(笑)