記録

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帰省期間、終了ー

故郷長野県から、関東に戻ってきた。
1週間ほどのんびりしてきた。
妻と息子(2歳)と帰っていたのだが、両親も祖父母も息子とたくさん遊べて満足そうだった。
息子は何に対しても"イヤ!"と言うばかりでほとんど言うことは聞かず、ご飯を食べさせたりお風呂に入れるのには相当苦労した(笑)
⇒"イヤイヤ期"という時期があるらしい

妻は、うちの家族(騒がしい雰囲気)に対する耐性ができてきたみたいで、以前よりはストレスを溜めずに過ごせたようだ。
ここが一番のネックだったから、なんとか乗り切ってくれてホッとしている。
1/1、妻を実家に残して僕は飲みに行った。
あとから聞いたら、僕がいない方が家族と会話できてイライラも無かったという。
妻はハッキリと僕が諸悪の根源だと言い切った。
次回帰省したときは、積極的に飲みに行こうかな(笑)

 

■良かったこと
①無事に関東に戻ってこられたこと

 

②本をたくさん読めたこと
帰宅したら、息子は疲れていたようで19:30には寝てしまった。
これ見よがしに、小説「マスカレード・ホテル」を読み進めた。
200ページくらいかな。
これだけまとめて読むと、時間の経過を忘れて物語に入り込んでしまう。

快感。

いよいよ物語も佳境だ。
明日中に読み切ってしまおう。

 

③年賀状が届いていたこと
妻の親戚・友人、僕の高校時代の野球部仲間から届いていた。
毎年、年賀状は出しておらず誰からも来ないと思っていたから驚いた。
早々に年賀状を書いて、こちらからも出さなくては!