池田一樹s diary

池田一樹の日記

激辛好きの人の味覚ってどうなっているんだろう

■良かったこと

カップラーメン「蒙古タンメン 北極ブラック」を食べたこと
激辛好きの妻のために買ってきた。
蒙古タンメンの北極と言えば尋常じゃない辛さで有名だ。
妊婦さんなのに刺激物を摂って大丈夫か?(笑)
辛い、とは言いながらもどんどん食べ進める妻。
怖いもの見たさで僕も麺を1本だけ啜ってみた。
一瞬、間をおいて口内に激痛が駆け巡った。
口に入れた麺は即行噴出してしまった。
スープが触れた部分が痛すぎてしばらくうーあーうーあー唸っていた。
有吉ゼミ」という番組でやっている激辛グルメ特集をよく観る。
美味しいと言いながら食べるモンスターがいるけど、ただ辛いだけの料理が旨い訳がない。
ちゃんと味が感じられる普通のカップラーメンが一番。

 

②通勤用リュックを買ったこと
通勤カバンからリュックに替えて約半年が経った。
3000円ほどのリュックはすぐに破けてしまったので、5000円のものにグレードアップした。
今回は丈夫だし完全防水だ。
奮発するなら使用頻度が高いものに限る!

 

③「マツコの知らない世界」を観たこと
たまたまテレビが点いていたので観てみた。
様々な目覚まし時計を紹介していた。
足踏み5秒間するまで止まらないもの、プロペラが付いていて飛び回るもの、電気ショックが走るもの等々。
どれも特徴ありすぎ。
一番惹かれたのは、時間になると布団に敷いた袋に空気が入って膨らみ、自然と体を起こしてくれる商品だ。
これなら快適に起きられそう!
もはや時計ではないけど・・・。
お値段は10万円。
10万円払うくらいなら、普通の目覚まし時計使ってちゃんと起きるわ(笑)