池田一樹s diary

池田一樹の日記

新学期、のような気分

■良かったこと
①新しい本を読み始めたこと
茂木健一郎「最高の結果を引き出す質問力」
伊坂幸太郎「オーデュボンの祈り」
初めての茂木さんとお気に入りの伊坂さん。
新しい本を読み始めると気分も一新する。
学生時代の新学期が始まったのと似た感覚だ。
仕事においては何の区切りでもないが、何となく"よし、頑張ろう"と思えた。

 

②眠気に耐えたこと
気分が一新と書いておきながら今日は眠気が半端なかった。
トイレに行ったり、ガムを噛んだりして気を紛らわしたがあまり効果はなかった。
単調な作業がいけなかったのかも。
こういう時はコロコロ仕事を切り替えたり、隣の人と雑談したりして、あの手この手で睡魔に対抗しよう。

 

③やるべきことをササっと片付けたこと
仕事から帰ると、家は真っ暗。
え。
妻、息子、娘はみんな寝ていた。
ビックリした(笑)
昼間活動して疲れたかな?
音を立てないように食事をして、みんなが寝ている間に洗濯物や洗い物を片付けた。
さっさと終わらせると気持ちが良いもんだ。